おのたくブログ

2度も高校を中退したぼくが「それでも」をつづるブログ

世の引きこもりは全員プログラミングやるべきかもという話

こんにちは、おのたく(@Derra_86)です。

 

ちょくちょく話題に出しているようにプログラミングを始めたわけですが、どうやら僕の性にあっているようです。起きている間は割とプログラミング学んでいるか、それに関する記事を読み漁ったりしています。

 

そんな生活をしている中で、世の中の引きこもりは皆んなプログラミングやるべきなのではないかという考えに至りました。今日はそんなことについて書いていきます。

 

引きこもっていると消費活動に偏りがち

僕も高校に行けなくなってからは引きこもっていたり、今なおシェアハウスで引きこもりがちな生活を送っているのですが、引きこもり生活ってもろ消費活動なんですよね。

 

何かしらの用意された娯楽だったりに触れている時間がとにかく長いように思います。少なくとも僕はひたすらアニメばかりみていました。

 

でも、人って生産と消費をバランスよくこなさないと気持ち悪くなるのでしょうか。そのうち、ただ消費活動に没入することに飽きてくるんですよ。

 

そんな時に、生産活動の花形とも言えるプログラミングやっておくべきだったなと今更ながらに後悔しています。

 

引きこもりとプログラミングの相性はバツグン

部屋にこもって一つのことに没頭できる人であれば、プログラミングは性に合うんじゃないかと思います。

 

一流の引きこもりのクラスター加藤さんも、以下のように仰っているそうですし。

プログラミングが1番習熟するのは、引きこもってプログラミングだけしているときですよ。 

 

同じように誰でも挑戦できる生産活動のブログとかは、経験上あまりおすすめできないんですよね。引きこもっていると何かを書こうにもとにかくトピックスが少なすぎて。

 

そんなわけで、引きこもりながらプログラミングやるべきかもねという話でした。僕も引きこもってプログラミング技術を習熟させられるよう頑張ります。

 

参照:引きこもりが捗ることはテクノロジーの未来において重要か?

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